★ダーツの練習★

ダーツ

☆ダーツの練習☆



 

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 ダーツの練習方法にはいろいろあり、なかには自分で考えだしたオリ

 ジナルなダーツの練習方法で頑張っている人も少なくありません。基

 本的には他のスポーツと同じで反復練習が基本ですが、ポイントをしぼ

 って練習するのが早く上達するコツです。僕の仲間内では家でこっそり

 練習することを「コソ練」と呼んでいます。コソ練とまではいいませんが、練

 習を重ね、友達をびっくりさせてみましょう。

 ダーツを練習するとき、間違ったフォームで練習し続けてしまうと、余計に
 
 入らなくなったりしてしまうことが少なくありません。以下に示すポイントを

 常にチェックしながら練習しましょう。いらいらしないように一番の基本はダ

 ーツを楽しむことですからね!

 チェックポイント
 @ダーツの中心をもっているか 
  ダーツを投げる事に慣れてくると、ついつい中心を持っているか確認す
  ることをおろそかにしがちです。いつも同じ場所をもって投げていないと
  、自分のグリップがわからなくなってしまいます。
  必ず中心をもって投げるように心がけましょう。


 A投げるときに体が動かないか
 ダーツを投げるときに体が動いてしまうとコントロールも難しくなります。前
 のめりになったり、力が入っていると体が動いてしまい、不安定なコントロ
 ールになってしまいます。

 
 B肘がしっかりと固定されているか
 ダーツを投げるときに肘が動いてしまうということは、支点が動いてしまっ
 ているということなので必ず肘が動かないように注意しましょう。力んだり
 すると余計肘が動いてしまうので支点を意識して楽に投げれるように練
 習してみましょう。


Cリズム
 ダーツを投げる際にはリズムも大切なポイントです。3本を一定のリズム
 でなげることが、意識してやらないとばらばらになってしまいがちです。
 考えすぎてリズムが狂うと力も入りがちになってしまいます。

 基本的にこれをチェックしていけばダーツは上達していけるとおもいます
 
 よ!一番は楽しんでやることを忘れないようにしましょう!

 また、いきなりブルを狙ってもほとんど入らず、つまらなくなってしまうのが

 ありがちなパターンです。最初は狙った的に当てることよりもフォームを意
 
 識して投げましょう。フォームが固定されてくると、自分の狙った場所に狙

 いやすくなるはずです。最初はボードの右半分を狙う、次は4分の1の部

 分を狙うといったように自分のレベルに合わせて練習のレベルも変えてい

 くことが大切です。
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