★ダーツの持ち方(グリップ)★

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ダーツの持ち方(グリップ)

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ダーツの持ち方(グリップ)


 ダーツを始めるとき、はじめに思うのが握り方の疑問でしょう。ダーツ
 
グリップにはとくに規定はなく、どんなグリップで投げても反則にはな

りません。実際、上級者でも様々なグリップでダーツを投げるプレイヤー

がいます。しかし、コントロールを付けやすい投げ方というのは存在す

るので、いくつか紹介してみます。

 ダーツのグリップで重要なのはダーツを手から離す瞬間にどれだけ

スムーズに手から離すことが出来るかということであるが、指に力を

こめすぎても投げづらいし、深く握りすぎてもうまく投げづらいです。

基本的にはダーツを支える指は2本あれば十分ですが、それでは安

定感に欠け、不安に感じる人が多いようなので、3本もしくは4本で支

えるのがベストです。親指と人差し指の腹を使って支えると、

より安定感が増し、他の指は支えるだけで十分なので、自分に合った

投げ方を見つけてみましょう。僕が最初にダーツバーで教えてもらっ

たのは、鉛筆を握る持ち方が自分の自然の持ち方だといわれました。

今では3本の指で支えて投げてます。

 また、グリップにかける力加減も難しい所で、これはなかなか自分で

判断しづらい所です。
 
 落とさない程度に力を加えて、毎回同じ力加減で投げれるように練習

するのも上達のポイントです!!

 グリップはダーツをリリースするときの最も重要なポイントの一つで

すので、自分が最も安定して投げられるグリップを探してみましょう!

ダーツの持ち方


グリップの種類

@ペンシル: 鉛筆を握るようにもち、中指をしたから添えるような持
 ち方。

A2フィンガー:親指と人差し指の2本だけで握った形。

B3フィンガー:人差し指の第一関節の上にダーツの中心をのせ、親
 指の腹でダーツをおさえる。中指も添えて安定させる持ち方。

C4フィンガー:人差し指の第一関節の上にダーツの中心をのせ、親

 指の腹でダーツをおさえる。中指を上からかぶせて薬指を下から軽く

 添える。なるべく力は入れないように。

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